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	<title>PROFILE | トモ流</title>
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	<description>シンプルで快な生き方。より少なく、しかもより良く。</description>
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		<title>トモとは何者か？</title>
		<link>https://tomoryu.jp/archives/4</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[トモ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 22:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[PROFILE]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 『自分のやりたい事をするために命を使わなきゃあ人生の意味がない。』 （センチメンタル・アドベンチャー/レッド・ストーバル（クリントイーストウッド）） 生まれてこの方、自分の好きなこととか興味のあることにしか力を発揮出来なかったね。 それをコントロールすることもできな&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>『自分のやりたい事をするために命を使わなきゃあ人生の意味がない。』 （センチメンタル・アドベンチャー/レッド・ストーバル（クリントイーストウッド））</h3>
<p>生まれてこの方、自分の好きなこととか興味のあることにしか力を発揮出来なかったね。</p>
<p>それをコントロールすることもできなくて（興味のないことはからっきしダメ、0か100。）苦労したときもあったな。</p>
<p>それでもやっぱ、どうもオレは好きなことしかできないみたい。</p>
<p>だから、今回の人生は好きなことだけやってくことにした。全部ね。</p>
<p><strong>好きなことをやるためにこの人生を使おう。</strong></p>
<h3>『人間が最も生きがいを感じるのは、自分がしたいと思うことと義務とが一致したとき』（神谷美恵子/生きがいについて P.34）</h3>
<h3>『もっとも多くを生きたひととは、もっとも長生きをした人ではなく、生をもっとも多く感じたひとである。』（ルソー/エミール）</h3>
<p>そして、ホントは<strong>好きなことって、好きなだけやってイイんだぜ。</strong></p>
<p>あなたをとりまく社会や世間、環境、状況、年齢、あと常識とか…</p>
<p>そして、あなた自身、あなた以外の誰かの…</p>
<p>そういう内、外圧の影響で、ホントに好きなこと、やりたいことってやっちゃいけない？やめなきゃいけないのか？</p>
<p>そういうものへの挑戦、解放の記録。</p>
<p>…で、どうしてそうなっちゃったか、振り返ってみっかね。</p>
<h3>ストレートの原点、幼少期</h3>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">0歳</span></strong>：生誕。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">5歳</span></strong>：電柱に貼ってあった瓦割りのチラシを見て空手をやりたくなった。</p>
<p>年齢制限があってダメだったけど、どうしてもやりたくて母から先生に交渉してもらい開始。</p>
<p>この頃から強くなりたかったのか。</p>
<p><a href="https://tomoryu.jp/archives/885" target="_blank">関連記事『空手がオレの武道、格闘技の旅の出発点、原点だったね。』</a></p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">6歳</span></strong>：父がファミコンを買ってくる。衝撃。以前やってたもの（カセットビジョン？）とは格段に違うオモシロさにハマる。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>7歳</strong></span>：非常に虫が好きで、周囲に将来は虫の研究家になると公言。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>8歳</strong></span>：このころからプロレスに興味を持ち始め、毎週の放送を楽しみにするようになる。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>9歳</strong></span>：水木しげるの妖怪の本に執着し収集。 銃も好きで図鑑などを収集した。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>10歳</strong></span>：このころからエアガンを収集し始める。 PCエンジン購入。ハマる。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>11歳</strong></span>：非常にゲームに傾倒し始める。メガドライブ購入、ハマる。</p>
<p>そのため、これまで続けてきた空手をサボり始め、やめる。</p>
<h3>抜き身の刃、悪童期</h3>
<p><strong>12歳</strong>：ゲームがものすごく好きすぎて、将来ゲームを作る人になりたいと考えるようになった。クラスの将来の夢でも発表。</p>
<p>非常に扱いづらい生徒で、数学も何か別の答えがあるに違いないと執着したため成績はひどく、先生にあきれられていた。</p>
<p><strong>13歳</strong>：以前からクラスメイトとプロレスごっこに興じていたが、あまりも楽しくてプロレスラーになりたいと思うようになった。</p>
<p>プロレスラーになるため、背を伸ばす目的でバレーボール部に入るが、強豪との試合に皆諦めムードの中、それでも勝つつもりで自分一人奮闘したが、敗北。</p>
<p>あまりに悔しくて、この出来事からチームスポーツは敬遠するようになる。</p>
<p><strong>15歳</strong>：プロレスラーになるため他はなにもいらず、迷わずレスリング部の強い高校へ入る。面接時には『レスリングするためだけに選びました。』と言い放つ。</p>
<p><strong>16歳</strong>：やり遂げたような燃え尽きと、キャプテンにならねば、という重圧から逃れるようにレスリング部を退部。</p>
<p>また、プロレスは八百長だ、という仲間の声の影響もあり、プロレスへの情熱も鎮火していた。</p>
<p><strong>17歳</strong>：強さに飢え、キックボクシング、ボクシング、サンボを並行して行う。</p>
<h3>万華鏡のような（ちょっと遅い）青春時代</h3>
<p><strong>18歳</strong>：総合格闘技をやるか悩んだが、制度がしっかりしているからとボクシングをはじめる。</p>
<p>ボクシングで強くなるために社会体育の専門学校『東京健康科学専門学校』へ。</p>
<p>また、タダでトレーニング出来るからと、スポーツクラブ『エグザス（現コナミスポーツクラブ）』でアルバイトを始める。</p>
<p>採用条件は19歳からであったが、面接で『そのへんの19歳よりはるかに知識もあるし使えますよ。』と言い放つ。</p>
<p>この年からClubに遊びに行き始める。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>23歳</strong></span>：プロになるかどうかの岐路で、ボクシングでの将来を悲観し辞める。</p>
<p>引退してからやろうと思っていたDJで食おう、ということになる。</p>
<p>初めてすぐClubで回す機会が生まれ、ClubでのDJをスタートする。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>25歳</strong></span>：DJの最盛期、月に2〜3回レギュラーのイベントで回す。</p>
<p>Club、DJ機器会社Vestax（勤務地はVestax TO THE CORE）で働き始める（昼間はスポーツクラブ、夕方からはVestaxと掛け持ち）</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>26歳</strong></span>：DJ活動にお金が絡み始めると、Clubやお客さんの要望を飲まざるを得なく、自分の表現したいことができなくなり始める。</p>
<p>プロのDJでは自分のやりたいことができない、とDJで食うことは諦め始める。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">27歳</span></strong>：非常に濃いDJ活動を続ける傍ら、スポーツクラブでの勤務もやりがいがあり、運営に影響を及ぼすようになる。</p>
<h3>激動の三十路</h3>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>29歳</strong></span>：学びの時期。以前から様々なセミナーや勉強会に参加していたが、ビジネス選書/藤井孝一さん関連のベストセラー作家によるセミナー、勉強会に毎月3〜4回と精力的に参加するようになる。</p>
<p>また、MBA取得を本気で考え、申し込み前に体験入学するものの、授業での他の参加者達のあまりの保守的戦略に一気に冷める。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">31歳</span></strong>：フォトリーディング（速読法）認定、マインドマップ（発想法）認定、SRRフォーカスリーディング（速読法）認定</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">32歳</span></strong>：「もういまの立場で会社には十分貢献した、これからは自分のために働ける場所を作ろう」と思うきっかけがあり、即スポーツクラブ社員退職。</p>
<p>なんの用意もなしに3ヶ月でマンツーマン専門のスポーツジムをオープン。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">34歳</span></strong>：ロシア武術『システマ』開始</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">36歳</span></strong>：武術、格闘に集中した年。</p>
<p>イスラエル軍近接格闘、護身術『クラヴマガ』開始</p>
<p>フィリピン武器術『アーニス、エスクリマ（カリ、シラット）』開始</p>
<p>護身術『ローコンバット』参加</p>
<p>総合格闘技『大道塾』開始</p>
<p>検索でたまたまヒットしたブロガー『jMatsuzaki』さんのクセ者ッぷり興味を持ち、そのセミナーでブログってオモシロそうだな、と感じる。</p>
<h3>はじまったぜ。</h3>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">37歳</span></strong>：いつかやろう、といままで内に秘めていた『好きなことや興味のあることを全部やろう』スタート。</p>
<p>サバイバルゲーム開始（再開）</p>
<p>ヴィパッサナー瞑想研修</p>
<p>コーチング、カウンセリング受講開始</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">38歳</span></strong>：このブログスタート。</p>
<p>サバイバルゲームチーム『RAVEN』発足</p>
<p><a href="https://tomoryu.jp/archives/856" target="_blank">関連記事『サバゲーをチームでやる2つの理由。サバゲーチームRAVEN（レイブン）を率いてやってるよ。』</a></p>
<p>浦安市のサッカーチーム『ブリオベッカ浦安』の選手のフィジカルトレーニングのサポートを開始。</p>
<p><a href="https://tomoryu.jp/archives/category/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%8D%E3%82%B9/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E6%B5%A6%E5%AE%89" target="_blank">ブリオベッカ浦安選手のトレーニング関連</a></p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">39歳</span></strong>：サンキューの歳。</p>
<p>DJ活動本格再開。</p>
<p><a href="https://tomoryu.jp/archives/2772" target="_blank">Dj、Club活動始動、シカゴ・ハウス（Chicagohouse）好きが集まるClubイベントを作る！</a></p><p>The post <a href="https://tomoryu.jp/archives/4">トモとは何者か？</a> first appeared on <a href="https://tomoryu.jp">トモ流</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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