ウェルスダイナミクスでも重要な要素、フロー、ゾーンが一般的なキーワードとして浮上してきたのを感じます。

目、耳にする機会が増えてきました。

好きを追求して幸せになるウェルスダイナミクス、クリエイターのトモです。

フローはゾーンとも表現される言葉、超集中状態に入り、普段は出せないような能力を発揮する。

このフロー、幸福感とも大きな関わりがあり、最近特に注目されてるようです。

フローがもっと一般的な話題になる?

スポーツの世界では、『ゾーン』って表現で使われることも多いんですが、一般的ではないですよね。

このフロー、日常生活の中でも普通に起こるもので、決して特別なもんじゃないんですよね。

好きなことに没頭している時、それはフロー状態だったりします。

 

先にも書いた通り、幸福感とフロー状態は密接な関わりがあると思ってます。

自分は社会的な役割として『幸福の拡大』をミッションとしていたんだけど、これが『周りの人をフローに乗せること』に変わりました。

周りの人をフローに乗せること自体がそのひとを幸せにし、それを周囲に広げていくことになると考えたからです。

だから、このフローがもっと一般的な概念として広まっていけば良いな、って思ってるんですよ。

 

自分が注目してる高城剛さんも、先日のライブやメルマガなどでこのフローについて良く話題にしています。

高城さんの言ったことは、少し遅れて世に広まったり、話題になったりします。

そろそろ普通の会話でも登場するホットなキーワードとして浮上してくればオモシロいですよね。

 

好きなことって、好きなだけやってもイイんだぜ。

あなたも一緒に、どうスか!?