情熱、ってこういうこと。PERSOL(パーソル)ブランドムービー、カルメン・デロリフィチェ、スティーブ・ウォズニアックが語る。

情熱、ってこういうこと。

あなたの才能、強みを発見、活かしきるウェルスダイナミクス。シニアプラクティショナーのトモです。

情熱、ってなんだろう?考えたことあります?

ウェルスダイナミクスでは、ご自身の持つ価値の土台となる最重要のもの。

(情熱>才能>知識>人脈>人格>目的(内的価値))

その情熱、しっくりくる表現がここにありました。

85歳現役モデル カルメン・デロリフィチェの『情熱』

ホントこの動画が好きで繰り返しみてます。

電車に乗ったとき、このひととウォズ(スティーブ・ウォズニアック)の素敵な広告写真に目を奪われた。

カルメン・デロリフィチェ
自分の世界は変えられる、人生は自由に再構築できるのよ。

なぜ精力的に続けられるの?の問に、

カルメン・デロリフィチェ
その源は『情熱』よ。義務なんかじゃなく本当にしたいことだから

義務なんかじゃなく本当にしたいことだから。

寝ても覚めても、お金にならなくても、評価されなくてもやりたいこと、ってなんですかね。

スティーブ・ウォズニアックの『情熱』

スティーブ・ウォズニアック
(コンピューターは)世界のために必要だ、って僕は思ったんだ
スティーブ・ウォズニアック
ひとの役に立つものを作りたい
スティーブ・ウォズニアック
僕は自分らしく働けて幸せだよ、ホント幸運だよ

自分がなにをやりたいか、じゃなくて、皆が求めるものに対して自分は何が出来るか?

皆が求めるものに自分の才能、能力を使う。

 

これは情熱だけじゃなくて、ウェルスダイナミクスの基本的な考え方である『価値の提供』にも結びつきます。

皆が求めているものに自分の価値、リソースを提供する。

情熱と価値の提供、ピタッと当てはまって、何度もうなずきならが見た。

 

この二人の語る情熱、ウェルスダイナミクス、そして個人的な情熱のイメージにピッタリ、しっくり。

情熱の意味を確認するために、何度でも見たいビデオですよね。

力もらえます!

 

好きなことって、好きなだけやってもイイんだぜ。

あなたも一緒に、どうスか!?