ウェルスダイナミクスで相手の強み、弱みが分かれば人間関係うまくいく!

自分はもちろん、相手も深く理解出来る。

好きを追求して幸せになるウェルスダイナミクス、クリエイターのトモです。

今日もジムのスタッフ達とウェルスの話題で盛り上がりました。

お互いのプロファイル(強み、弱み、特性)が分かると、より一層相手への理解が深まり、人間関係がうまくいくようになります。

正反対の二人でも

今日はジムの店長(ブレイズ(情熱、社交性)サポーター(応援のスペシャリスト))、スタッフ(スチール(効率、論理性)ロード(気付かぬようなものが見える)ウェルスの話題に。

正反対の二人ですが、とてもかみ合ってウマが合うんですね。

なぜでしょう?

 

本来正反対の周波数(大枠の特性)、プロファイル(強み、弱み)だと、お互いの表現がぶつかっちゃうんです。

サポーターの熱意とか情熱がスチールにとっては疎ましく、逆にスチールの数値、分析、詳細な表現はサポーターにとってイラッとするんですよね笑。

 

よくよく話を聞いてみると、無意識に店長がスチールのスタッフに気を遣って彼の土俵で話をしてあげてたんです。

だから、スチールの彼としてはスッゴく気持ちよく話ができて、理解してもらえてるという満足感がありました。

 

…と、こんな感じの話を二人として盛り上がりました。

今回はなんとなくうまくいってたんですが、ウェルス視点で説明がつくとだいぶしっくりくるんですよね。

二人も『おおおお!』って笑。

 

人間関係がうまくいってるケースはもちろん、うまくいってない場合でもウェルスダイナミクスの視点があると解決出来ます。

まわりの人との関係について、原因、理由が分かると『おおおお!』ってなりますよ笑。

 

好きなことって、好きなだけやってもイイんだぜ。

あなたも一緒に、どうスか!?